HOME > About QUOL > メンバー紹介
有限会社 クオル 代表取締役
タウンデザイナー(一級建築士)
森ビル株式会社在職時「六本木ヒルズ」「愛宕グリーンヒルズ」お台場「ヴィーナスフォート」 など大規模複合施設の企画開発・運営を担当する。特に六本木ヒルズではタウンマネジメント部に所属、オープニングから開業後の街のプロモーションを担当し、イルミネーションなど施設全体のイベントをプロデュースし「まちづくり」の新たな可能性を見出す。これらの経験から、まちづくりにマーケティング理論やデザイン法を取り入れて、戦略的に展開する方法が多くの商業施設の企画・運営や地方中心市街地のまちづくりに応用できるとの考えから、まちづくり専門コンサルティング会社「QUOL」を設立する。
ビジネスディベロッパー
プロジェクトマネジメント・スペシャリスト
再開発プランナー
複数のディベロッパーで大規模複合開発や不動産開発事業にかかわる。新規事業の立ち上げやプロジェクトマネジメントを実践した不動産開発推進業務、共同事業者交渉から飲食事業の立ち上げまで幅広い得意領域を持つ。
タウンプロデューサー
東京理科大学講師
地方の地域活性化から都心エリアの活性化イベントCETの企画や、既存ビルのリノベーションとしてSOHOオフィス事業の立ち上げに関わる。特に近年の歌舞伎町TMOの立ち上げでは吉本興業の誘致や事業スキームを立案する。2004年から2008年まで神田駅西口商店会の理事を務め、大学やまちづくり教育の講師も務める。
クリエイティブディレクター
スペースコンポーザー
JTQ代表
2002年空間クリエイティブカンパニー「JTQ」を設立。「空間をメディアにしたメッセージ伝達」をテーマに空間インスタレーション・エキシビジョン・展覧会・商業施設の空間デザインと空間演出の両面からクリエイティブディレクションをおこなう。近年では商業空間の総合環境演出プロデュースを数多く手がけ、表参道ヒルズでは空間メディアデバイスの開発実績を有し開館以来全館環境演出プロデュースを担当する。エリアフラッグシップとの連動も視野に入れ地域全体の活性化を狙う。